日本語の作文      

T先生、ありがとうございます。

幼い頃

ある夫婦は彰化縣に住んでいました。子供はもう二人いました。実は奥さんはもう一度妊娠して4,5カ月です。奥さんの体が弱いからこの子供は要りませんでした。いろいろ方法を試したが,胎児はもう6カ月の大きさなので生まなければなりませんでした。

なんか月後,この子供が生まれました。でも,御主人はいやだ,女の子。誰かにあげますといいました。奥さんは自分の子供だから必ず自分で育ちますといいました。

この子供は私です。この話は親から聞いた。実は私は悲しくないです。好運と思います。親は私にたいしてやさしいです。

田舎で育った私は子供の時は楽しく暮らしていました。親の機嫌が悪くて毎日けんかしていたけどだんだん慣れました。親は一生けいめいお金をもうけました。私たちも家事をして,ときどきアルバイトしました。遊びの時間ももちろんありますよ。父は厳しくて子供に甘くないですからお喋りのじかんは少ない。母は毎日忙しかったですが父と比べてやさしいです。母と話す時間が多かったです。

                            

2005/10/03

 

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